修理不能補償 修理不能補償

補償対象機器が修理・交換のいずれもできなかった場合に保険金をお支払いします。

■ 補償の概要とルール

お支払いする保険金 1事故につき、再取得価格 または 最大25,000円 のいずれか低い方の金額をお支払い
します。
※再取得価格とは、同じ品質・用途・規模などで再購入するために必要な金額です。
自己負担額 修理不能補償においては、自己負担額(3,000円)の設定はありません。
購入金額が安い場合 登録機器の購入金額が25,000円以下の場合は、その購入金額が上限となります。
スマホ等の回数制限 スマートフォン・フィーチャーフォンは、保険期間(1年間)を通じて2回の事故を限度とします。

■ 補償事例

スマートフォン落下
スマートフォン

落下による全損で修理不能に

階段から落下し、液晶・基板ともに破損。メーカーより「修理不能」と判定され、有償交換も不可となったケース。

お支払い保険金(例)
25,000円
sp水没
スマートフォン

水没による全損で修理・交換不可

飲み物をこぼして基板まで浸水。修理費用が再取得価格を上回り「修理不能」扱いとなったケース。

お支払い保険金(例)
25,000円
タブレット内部破損・修理不能
タブレット

強い衝撃で内部破損・修理不能に

踏まれて内部基板が全壊。メーカーに修理を依頼したが「修理・有償交換ともに対応不可」と回答されたケース。

お支払い保険金(例)
購入価格相当額

■ 保険金がお支払いできない主なケース

【ご注意】以下のケースは補償の対象外となります

  • メーカー保守期間の終了
    交換部品が調達できないために修理自体を行えない場合は補償の対象外です。損傷がひどく物理的に修理ができない場合のみ対象となります。
  • 置き忘れ・紛失・盗難
    手元に機器がない状態(盗難・紛失等)は補償の対象外です。
  • 日本国外で生じた事故または損害
    日本国外で生じた事故または損害は補償の対象外です。
  • 天災等による損害
    地震・噴火・津波・台風・暴風・豪雨・洪水などの異常な自然現象による損害は補償の対象外です。

月々890円で、家族のデバイス5台まで補償。

お申込みから保険金請求まで全てWEBで完結。

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