修理不能等の理由で、同品番または後継品番へ有償交換された場合に
保険金をお支払いします。
■ 補償の概要とルール
| お支払いする保険金 | 有償交換に要した費用から、自己負担額3,000円を差し引いた金額をお支払いします。 |
|---|---|
| 支払限度額 | 修理費用・有償交換・修理不能と合算で年間最大30万円までとなります。 |
| 指定の交換場所 | スマートフォン・フィーチャーフォンに関しては、総務大臣の登録を受けた「登録修理業者」で有償交換できた場合が対象です。その他機器は、ヤマダデンキ等での有償交換(メーカー修理を含む)が対象となります。 |
| スマホ等の回数制限 | スマートフォン・フィーチャーフォンは、保険期間(1年間)を通じて2回の事故を限度とします。 |
■ 補償事例
修理不可のため本体交換
メーカー修理窓口に依頼したが修理不能と判定され、有償で同等品(後継機種など)と交換になった。
リフレッシュ品との有償交換
スマホが故障し、総務大臣の登録を受けた登録修理業者にて有償でリフレッシュ品と交換できた。
メーカー修理手配での交換
大手家電流通協会加盟店を通じてメーカー修理を依頼したところ、本体有償交換での対応となった。
■ 保険金がお支払いできない主なケース
【ご注意】以下のケースは補償の対象外となります
お申込みから保険金請求まで全てWEBで完結。