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FAQ
よくあるご質問

よく見られているご質問

A1 ご契約後の補償対象端末追加、変更はマイページより行えます。
副端末をはじめて追加する場合は登録日からその日を含めて 30 日間の免責期間がありますのでご注意ください。

※ 一度削除した端末や過去に契約のあった端末を再度登録することはできません。
※ 副端末に登録している端末を主端末へ変更することはできません。

《操作方法》
「マイページログイン」→ 「メニュー」 → [登録端末の追加および変更」→「編集」→新しい端末の情報や追加したい端末情報を入力

A2 登録可能です。
当保険は、ヤマダで購入した製品以外も幅広く補償いたします。

A3 メーカーまたは通信キャリアが提供する有償の補償サービスに加入しており、かつ当該サービスにより補償が受けられる状態にある場合は登録可能です。
ただし、お申込み時に上記サービスを継続中であることが確認できる画像をご提出いただきます。

有償補償サービスを継続中であることを証明する画像とは?

A4 ご家族の方が使用している端末も「所有者」がお客様の場合は1つの契約にまとめて登録することが可能です。

所有者の定義は以下の通りです。
・スマートフォンやタブレットのように、携帯電話会社と回線契約を結び使用している端末はその回線契約者が所有者です。
回線契約者が18歳未満に限っては、保険者(親権者)の方の所有と判断いたします。
・回線契約のない端末はその端末の購入者が所有者です。

A5 保険金の請求はオンライン上で簡単に申請ができます。

1.事故端末の損害状況(故障箇所を含む端末全体)を撮影
2.事故端末を修理業者にて修理のうえ代金をお支払いいただき、領収書と修理内容が明記された「リペアレポート」を取得
※修理不能の場合もその旨が明記された「リペアレポート」をご取得ください。
3.必要書類を撮影
4.当社インターネットサイトのマイページから事故発生時の状況や原因を入力して用意した3つの写真をアップロードして申請完了
5.申請翌営業日より最短2日で審査完了、最短5営業日でお支払い
※審査において確認事項が発生した場合はこの限りではありません。

保険金請求に必要な書類

・故障端末を映した写真 
・修理報告書 
・領収書

A6 弊社では携帯電話の修理について
「メーカーまたは正規代理店、キャリアショップ(メーカー修理の取次含む)」の他、「登録修理業者」での修理をお願いしております。
※水濡れ、背面のガラス割れ、基板の損傷が見られる場合は、メーカーまたは正規代理店にて修理を行ってください。

上記以外で携帯電話を修理された場合、電波法等の法令に抵触する恐れもございます。
修理を行う場合はメーカーまたは正規代理店のご利用をお願いいたします。

■「iPhoneシリーズ」のメーカー・正規代理店を探す ※メーカーサイトに遷移します
https://support.apple.com/ja-jp/repair
■「Google Pixelシリーズ」のメーカー・正規修理店を探す ※メーカーサイトに遷移します
https://support.google.com/pixelphone/answer/9004345?hl=ja
■「Androidシリーズ」の修理
契約をしている携帯キャリアまたはメーカーへ直接お問い合わせをお願いいたします。
■「登録修理業者」を探す ※外部サイトに遷移します
https://www.tele.soumu.go.jp/nintei/SearchServlet?pageID=ss01
※水濡れ、背面のガラス割れ、基板の損傷が見られる場合は、メーカーまたは正規代理店にて修理を行ってください。
■携帯電話以外の端末について
購入をされた店舗やメーカーへご相談をお願いいたします。

お申込みについて

A7 補償対象として登録された端末に関しては、ご契約が有効に継続しているかぎり補償いたします。

A8 スマートフォン、タブレット端末、ノートパソコン、スマートウォッチ、ワイヤレスイヤフォン、ゲーム機、Wi-Fiルーターなど被保険者が所有または使用する、日本国内で販売されたメーカー純正の製品(日本法人を設立している日本国外メーカーを含みます)および移動体通信事業者で販売された(仮想移動体通信事業者を含みます)、通常生活の用に供する無線通信が可能な端末機器としております。
例外
国内での使用が認められていない端末(技適マークがないもの)や、メーカーが修理サポートを提供していない端末は補償対象外です。 また、お掃除ロボットを除き、ドローンやラジコンのように操作者から離れた地点で遠隔的に動作する機器は補償対象外です。

A9 登録可能な端末は新品、中古品を問わず、メーカーまたは販売店等による保証書が発行された次のいずれかの要件を満たすものとなります。(FAQの10も参照ください。)
1.登録時において新規取得した日から1年未満の端末
2.新規取得した日から1年以上経過しているものでも当保険へ申込みをおこなう時点で、メーカーまたは通信キャリアが提供する有償の補償サービスに加入しており、かつ当該サービスにより補償が受けられる状態のもの。ただし、お申込み時に上記サービスを継続中であることが確認できる画像をご提出いただきます。

有償補償サービスを継続中であることを証明する画像とは?

A10 申込時点で故障をしている場合は補償端末として登録することはできません。
初期不良交換や有償交換等で取得された交換後の端末で、すべての機能が正常に動作するものは登録することができます。

A11 中古品でも日本国内で販売された製品で、端末取得日から3ヶ月以上の販売店による動作保証がついている端末であれば対象となります。
なおオークションで取得したものや、友人・知人から譲渡されたものは対象外となります。
※購入時に中古品であった通信端末については、メーカー保守期間が終了し交換部品が調達できず修理不能となった場合には保険金は支払われません。

A12 複数の端末をお持ちであれば、それぞれを1台ずつご契約することもできます。(複数契約)
ただし、同一端末を複数の契約で補償することはできません。

A13 ヤマダ つながる機器の保険は保険証券の発行を行っておりません。
契約成立後、マイページより登録端末や補償内容をご確認いただくことが可能です。

A14 申込日の翌日午前0時より補償いたします。
※ お申込内容に不備があったお客様は補償開始が遅れる場合があります。

例 ) 5/12(月)にお申込みの場合、5/13(火)より補償が開始されます。
お申込日が営業日でない場合でも翌日より補償を開始します。

A15 写真の撮影の仕方については下記リンク先に詳細を記載しておりますのでご参照ください。

端末の撮影方法はこちら

A16 弊社よりお送りするメールのドメインは「@mobile-hoken.com」と「@wireless-device-insurance.com」です。

A17 クレジットカード、キャリア決済よりお選びいただけます。

A18 月払いのみのお取り扱いとなっております。

補償内容について

A19 保険金額は、登録端末の修理ができた場合に負担された修理費用としておりますので、修理および修理費用についてご説明いたします。
○ 保険金の支払い対象となる修理箇所について
表示装置、フレーム、マイク、スピーカー、カメラ、操作ボタン、コネクタ、バイブレータ等の通信端末本体の機能に対する修理が保険金支払の対象になります。
このため、例えば次のような修理は本体機能に対する修理には該当せず、保険金の支払い対象となりませんのでご注意ください。
① 通信端末の本体機能と関係のない修理で、例えば次のような内容です
・すり傷、汚れ等の本体機能と直接関係のない外形上の損傷修理
・ガラスコーティングの塗布やガラスフィルムなどの交換行為
・バッテリーや充電器、付属品ケーブル等の交換行為
② システム更新や内部点検、利用上のサポート等の行為で例えば次のような内容です
・オペレーションシステム、アプリケーション等のソフトウェア復旧作業
・通信端末に蓄積されたデータの復旧作業

A20 修理箇所が保険金支払対象であり、仮に修理費用を負担されたとしても、経年使用や自然消耗での劣化を原因とする、次のような復旧作業は、保険金をお支払いしない場合として免責となっておりますのでご注意ください。

・経年劣化・消耗に伴うバッテリー交換行為
・変色、変質、さび、かび、腐敗、腐食、浸食、ひび割れ、はがれ、肌落ちの修復
・ねずみ食いもしくは虫食いなどによる外形の毀損状態の修復

A21 法令を逸脱した修理や、不当利益を得ることになる修理に対して、保険金を支払うことは、不正行為を行った者への金銭的な補助となり、法令違反を助長することになります。
つきましては、次のような修理に対しては保険金をお支払いしない場合がありますのでご注意ください。

・違法パーツを用いた修理等、法令に抵触する修理・改造
・国内で使用することが許されない、違法な電波が発射されるような修理
・その後の継続的な利用が見込めない、一時的な復旧行為
・保険金受取人等の要望による、新規取得時の端末状況・状態を超える過剰な修理
・端末の購入金額を超える過剰な修理
・修理業者と示し合わせて行われた、修理業者または保険金受取人等に不当な利益が生じる修理

保険金請求について

A22 マイページよりお手続きください。
《操作方法》
「マイページログイン」→ 「メニュー」 → [保険金の請求」

A23 保険金の請求には3つの書類が必要となります。
1.故障状態を写した写真(撮影が困難な場合やすでに修理済みの場合は故障状況を詳しく記載頂きます)
2.修理報告書または見積書
3.領収書またはレシート


なお、保険金請求時に購入証明書のご提出を求める場合があります。
保証書や領収書、販売店より発行される納品書、WEB購入の方はメールなどを大切に保管しておいてください。

A24 保険金のお支払金額の上限は年間の合計で10万円までとなります。(主端末・副端末の合計)
なお主端末と副端末ではお支払いできる金額が異なります。

【修理可能な場合(有償交換修理を含みます)】
主端末は年間最大10万円
副端末は2台の合計で年間最大3万円

【修理不能と診断された場合】
主端末 一回の請求につき最大2万5千円
副端末 一回の請求につき最大7千5百円

※ 故障した端末の購入金額が上記金額以下の場合は、その金額を上限に補償いたします。
※ 購入端末が中古品の場合、メーカーの保証期間が終了しており当該端末の交換部品が調達できずに修理不能となった場合は、保険金のお支払いはできません。

A25 ・補償対象端末として登録をおこなっていない端末の損害
・保険契約者、被保険者またはこれらの者の法定代理人の故意もしくは重大な過失または法令違反によって生じた損害
・被保険者と世帯を同じくする親族の故意によって生じた損害
・補償期間外に発生した事故による損害
・置き忘れまたは紛失によって生じた損害
・日本国外で生じた損害
・保険の対象の自然の消耗もしくは劣化または性質による変色、変質、さび、かび、腐敗、腐食、浸食、ひび割れ、はがれ、肌落ちその他類似の事由またはねずみ食いもしくは虫食いなどによって生じた損害
・保険の対象の欠陥によって生じた損害
・購入から1年以内のメーカーの瑕疵による故障などによる損害
・保険の対象に対する修理、清掃等の作業中における作業上の過失または技術の拙劣によって生じた損害 (ただし、これらの事由によって火災または破裂・爆発が発生した場合は保険金を支払います。)
・中古品の場合、メーカーの保証期間が終了しており当該端末の交換部品が調達できずに修理不能となった場合

その他のケースは約款第2章「修理費用保険金の支払」第 10 条(保険金をお支払いしない場合)をご覧ください。

A26 メーカーにより同品番商品または後継品番商品へ交換修理が行われた場合はお支払いの対象となります。
端末交換後は補償対象が変更となりますので、必ずマイページの「ご登録端末の変更」より登録端末情報の変更(交換後の端末情報の登録)を行ってください。

A27 時間が経過するほど審査も難しくなり時間がかかりますので、修理後すみやかに申請してください。
保険金を請求する権利は、支払事由が発生した時から3年で時効となります。

その他

A28 初回保険料の決済後、契約成立のご案内とログイン ID とパスワードを記載したメールをお送りいたします。
IDとパスワードをお忘れの方はマイページログイン画面内にある「ID、パスワードをお忘れの方」よりIDの確認、パスワードの初期化を行うことができます。

A29 購入日はメーカーまたは正規サービスプロバイダーによる端末交換日を入力してください。
購入金額は交換修理費用ではなく、その機器を購入した際の金額を入力してください。
※この場合の購入証明書は有償交換修理のお控えとなります。

A30 購入証明書は販売店より発行される 購入日、端末情報、販売店名が記載されている「契約書」や「領収書」、「納品書」、「保証書」などをいいます。
リンク先に詳細を記載しておりますのでご参照ください。

購入証明書とは?

A31 解約日の属する月の保険料までお支払いいただきます。

A32 解約後再契約は可能です。
ただし、一度登録した端末を再登録することはできません。

ドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイル等から別の通信事業者へ契約を変更した場合でも端末自体に変更がない場合はそのまま補償を継続いただけます。