ヤマダの
「つながる機器の保険」とは
ヤマダの「つながる機器の保険」は、スマホをはじめとする
デジタル機器に万が一のトラブルが発生した際、修理費用を補償するあんしんの保険です。
落下による破損や水没、故障など急な出費をカバー、盗難の際も再購入費用を補償。
安心してデジタル機器をご利用いただけます。
-
損壊
-
水濡れ
-
故障
-
盗難
-
1契約で最大3端末まで補償
-
修理費用を年間最大10万円まで補償
-
携帯キャリアを乗り換えても継続補償
-
保険金は最短3日でお支払い
最新機種をご購入の方には特におすすめです !
Reason01
両面ガラス製になり、破損のリスクが倍増。 耐久性は向上しましたが、衝撃による破損は起きやすくなりました。 また、スマホの画面サイズは年々大きくなる傾向があり、持ちやすさが変わることで片手で操作する場合は不安定になりやすく、端末を落とす危険性も少なくありません。
Reason02
スマホの製品価格が年々高額化しているのに伴い、修理料金も高くなる傾向にあります。購入してから間もないタイミングで大きな修理代金を支払うことがないよう、購入の際に保険加入をお勧めします。
Reason03
ヤマダで購入された端末だけではなく、ヤマダ以外で購入された端末でも、ヤマダの「つながる機器の保険」に登録することができます。
補償比較表
※iPhone 17で比較
![]() |
A社 | K社 | S社 | D社 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 商品名 | つながる機器の保険 | AppleCare+ 盗難・紛失プラン |
故障紛失サポートワイド with AppleCare Services & iCloud+ |
あんしん保証パックW with AppleCare Services & iCloud+ |
smartあんしん補償 |
| 月額 | 700円(非課税) | 1,340円 | 1,690円 | 1,580円 | 1,100円 |
| 対象台数 | 3台 | 1台 | 1台 | 1台 | 1台 |
| 修理時の 自己負担楽 |
0円 ※補償金額の範囲内 | 12,900円 ※本体交換の場合 | 12,900円 ※本体交換の場合 |
12,900円
※本体交換の場合 ※自己負担金分をPayPayで還元 |
12,100円 ※本体交換の場合 |
| 補償回数 | 制限なし ※1年間に最大10万円まで | 制限なし | 1年間に2回まで | 1年間に2回まで | 1年間に2回まで |
| 申し込み |
購入から1年未満
※他社補償切替の場合 1年以上でも可能 |
購入から30日以内 | 購入時のみ | 購入時のみ | 購入から14日以内 |
| 修理店舗 | メーカー 正規サービスプロバイダ キャリアショップ | メーカー 正規サービスプロバイダ | メーカー 正規サービスプロバイダ サービスセンターへ電話 キャリアショップ | メーカー 正規サービスプロバイダ サービスセンターへ電話 キャリアショップ | サービスセンターへ電話 キャリアショップ |
2025年9月時点
お申し込みの手順
-
STEP1
-
STEP2補償対象とする端末情報の入力と端末の写真をアップロード
※1契約で3台まで登録が可能です。補償対象端末は後から追加登録もできますので1台のみでお申込みも可能です。
-
STEP3保険料の引き落とし先情報をご入力
クレジットカード払い、または携帯電話料金合算請求よりお選びください。
※デビットカードはご利用いただけません。
-
STEP4お申込み完了日の翌営業日に審査
※金、土曜日にお申込みの場合は月曜日の審査となります。
※審査において確認事項が発生した場合はメールにてご連絡いたします。 -
STEP5契約成立のご案内をメールでご送付
マイページログイン用のIDと初期パスワードを送りいたします。
※登録内容に誤りがないか今一度ご確認ください。
サービス内容
Point01 同一契約で3端末まで補償
通信会社・端末メーカーに縛られず3端末まで同時に補償します。
補償対象となるのは、以下に該当する端末です。
- 日本国内で販売されたメーカー純正の無線通信端末(Wi-Fi・Bluetooth対応機器)
- 登録時において破損などなく全機能が正常に動作するもの
- 新規取得した日から1年未満、もしくはメーカーまたは通信キャリアが提供する有償の補償サービスに加入しているもの
Point02 1年間で最大10万円まで補償
不慮の事故により破損、水濡れ、故障、盗難が生じた際に、年間最大10万円まで修理費用を補償します。
落下破損、水没…。そんな場合でも修理費用保険金として年間最大10万円まで補償します。事故発生時の自己負担金額はありません。
メーカーや通信キャリアの提供する有償補償サービスを利用して追加の費用が発生する場合もご利用いただけます。
| 主端末 | 副端末 |
|---|---|
| 10 万円まで |
3
万円まで
(2台の合計) |
※修理不能、盗難の場合には主端末25,000円、副端末7,500円を上限に補償します
Point03 携帯キャリアを乗り換えても継続補償
ヤマダの「つながる機器の保険」は携帯電話会社を変更しても継続して補償が可能です。
ahamo、povo、LINEMOなどのネット専用プランや、ワイモバイル、UQモバイル、楽天モバイルといった格安通信サービスへの乗り換え後も、補償は継続してご利用いただけます。
また、機種変更などで端末を買い替えた場合でも、補償対象端末はいつでも入れ替え可能です。
Point04 マイページから簡単保険金請求
保険金請求はマイページからスピーディーに手続き可能。
申請日翌日より最短3日でお支払いします。
※申請不備や公的機関に照会が必要な場合を除く
事故が発生したら
事故が発生した際のご相談や修理、保険金手続きに関して
ご不明な点がある場合には、事故受付窓口へご連絡ください。
よくあるご質問
- 2年で返却するプランで契約したスマホも登録できますか?
-
登録可能です。
いつでもカエドキプログラム(ドコモ)、スマホトクするプログラム(au)、新トクするサポート(ソフトバンク)で契約したスマホも補償対象となります。端末登録時にご入力いただく購入金額は定価を入力してください。
- 携帯電話会社を乗り換えてもヤマダの「つながる機器の保険」は継続できますか?
-
携帯電話会社を変更した場合もそのままご利用いただけます。
ご利用のスマホに変更がなければお手続きも不要です。メールアドレスに変更がある場合や、保険料のお支払方法にキャリア決済を指定されている場合は、お手続きが必要です。
- スマホを機種変更した場合、何か手続きが必要ですか?
-
スマホを機種変更した場合もそのままご利用いただけます。
マイページより補償対象端末の変更手続きが必要です。《操作方法》
「マイページログイン」→該当端末の下にある「端末変更」アイコンをタップ→「編集」→新しい端末情報を入力機種変更前の端末も引き続きご利用になる場合、主端末から副端末へご登録を変更することで補償の継続が可能です。
- 補償対象として登録した端末を変更したい場合はどうすればよいですか?
-
ご契約時以降の補償対象端末の変更はマイページよりお手続きいただきます。
《操作方法》
「マイページログイン」→「メニュー」 → 「登録端末の追加および変更」→「編集」→新しい端末の情報や追加したい端末情報を入力(注)- 補償対象端末から削除したものや他の契約に登録していたものを再登録することはできません。
- 副端末に登録しているものを主端末へ変更することはできません。
- 副端末を追加したいです。
-
マイページより追加登録が可能です。
《操作方法》
「マイページログイン」→「メニュー」 → 「登録端末の追加および変更」→副端末1、副端末2を「編集」→追加したい端末情報を入力(注)
ご契約後に初めて副端末を追加登録する場合は、登録日から30日間経過後の補償開始となります。
- 保険料の支払方法を変更するにはどうすればよいですか?
-
マイページよりお手続きいただくことが可能です。
《操作方法》
「マイページログイン」 → 「メニュー」 → 「お支払方法の変更」

